楽しい朝と、眠い午後。
今日は、5時過ぎまで眠れた。
でも、全然足りない。
起きていることもできるけれど、
ただ起きているだけの状態になってしまう。
夕方まで、少しだけ。
幸せな気持ちで眠れる。
感謝。
楽しい朝と、眠い午後。
今日は、5時過ぎまで眠れた。
でも、全然足りない。
起きていることもできるけれど、
ただ起きているだけの状態になってしまう。
夕方まで、少しだけ。
幸せな気持ちで眠れる。
感謝。
雪があればスタットレスで行けても、
凍結したらチェーン巻かないと滑る。
巻いてない車は高速に乗せたらダメ。
立ち往生の車に、暖かい毛布を配ってあげたい。
大型犬でもいい。
カイロの類でも。
熱いお茶一杯でも。
大丈夫かな。
ドローンでカイロを車列の上に撒くのは、危険?
もう10時間以上経っているらしい。
芹(せり)・・・セリ科の多年草。「競り勝つ」
健胃、解熱。
薺(なずな)・・・アブラナ科の越年草。「撫でて穢れを祓う」別名:ぺんぺん草
邪気を払う。
御形(ごぎょう)・・・キク科の越年草。「仏様の体」別名:母子草(ハハコグザ)
咳止め、利尿薬。
繁縷(はこべら)・・・ナデシコ科の一年草。「繁栄がはびこる」
止血、利尿、鎮痛、歯槽膿漏の予防薬。
仏の座(ほとけのざ)・・・キク科の野草。「仏様の座る場所」
健胃、整腸、高血圧予防。
菘/鈴菜(すずな)・・・カブの一種。「神様を呼ぶ鈴」
消化、便秘。
蘿蔔/清白(すずしろ)・・・大根。「穢れのない純白」
消化、風邪の特効薬。
『ハナノナ』のアプリを神社で使ってみたら、
南天は◯、
ベゴニアは認識できなかった。
AIの学習不足。
無料アプリだから、良しとしよう。
東京都390人、沖縄623人、大阪244人、、、。
急に増えた。
沖縄は、米軍基地から広がったにしても、そんなに一気に?
オミクロンが大半らしい。
基地から街への出入り口に、入国と同じ条件の検査&隔離システムが必要だ。
いいニュースも。
シアトルのアイスホッケーの試合後、相手チームのスタッフの首のほくろに気づき
『多分ガンだから医師に見せて!』
と伝え、命を救った観客の女の子の話。
10月の試合の後、妻に話し医師に診せてメラノーマと分かり、
すぐに手術したそのスタッフは
女の子に感謝を伝えたいとSNSで1/1に発信、
両チームも拡散して、母親が気付いた。
本人は、大晦日の夜の自殺防止ホットラインで
ボランティアをした後、
お昼寝していたらしい。
20歳前後でワシントン大学を卒業、医学部に進学の準備中だった
その子に、両チームから1万ドルの奨学金が送られたという。
社会に役立つ機会がたくさんあるんだなあ、と思った。
ガンに気づいたのも、病院でのボランティア経験から、とのことだった。
本人にとっては、目指す医師のイメージを具体化する貴重な機会だ。
日本のボランティアも、そんなふうになるといい。
志ある大人の指導者が必要だ。
必要以上に閉鎖的・排他的にならずに、広く門戸を開放して。
ちょっとだけ、流星群を見に行った。
北東の空、朝の5時頃が一番見頃というので。
壁面四分儀座(へきめんしぶんぎざ)があった場所から
流星が流れるように見えるため、
しぶんぎ座流星群と呼ばれるらしい。
何も見えなかった。
私の視力のせいか。
お年賀状のお返しをポストに入れ
セブンイレブンで朝食を買って帰った。
寒かった。
でも、もう駅は起きていて、人々がホームから降りてきた。
夜明け前の街は、殆ど人がいなかった。
怖いくらいに。
寒いより、怖かったな。
灯り、ピカピカでも。
人がいないって、怖いことなんだ。
家に帰って
熱いコーヒーを入れて
猫を撫でて
落ち着く
少し眠って起きて
音を消してTVつけて
いつもの平日が戻ってきた
笑顔に安心する
3つ 願いごとを心で繰り返しながら
空を見上げて歩いた
流星がどのタイミングで現れるかわくわくしながら
急ぎ足で
きっと 全部叶えてくれる
目に見えなかっただけで
きっと星はたくさん流れていたから
見えていたら
どれか一つだったかもしれないな
見えなくて よかった
いいお正月だった。
キャラちゃん、熟睡中。
今のうちに、エアロバイク漕いでこよう。
初夢は、覚えていない。
疲れているときは夢を覚えている、というから
いいことにしよう。
疲れていないという幸せも発見。
そうかぁ〜、そうかぁ〜
おせちで美味しかったもの:
金柑のはちみつ漬け
ももハムも
3. between the cup and the lip
(カップとリップの間に)
もうちょっとで飲もうとしてるけれど、
まだ口まで届かない。
意味:もう一息というところで。
時々目を上げると、入れ替わっている。
音声を消して、静かな朝。
今、横浜駅のあたりを走っている。
昔、駅ビルの中の歯科クリニックへ行ったら、
抜く必要のない歯を何本も抜かれた。
通院の途中で聞いたら、
「まだ前歯も全部抜きますよ」
と中国人の女性の歯医者さんに言われてびっくりした。
でも、神奈川県庁管轄の保険証に気付いて、やめてくれたらしい。
さすがに危険を感じて関東労災の歯科へ行ったら、
それ以上一本も抜かれることはなかった。
あれは、何か高い入れ歯でも買わせる予定だったのだろうか。
便利な場所の知らない歯科クリニック、怖い。
あれ?
先頭を争っているのは、どっちもヴィンセントさん?
日本人は、どこへ行った?
もしや、もっと前にいる?
すごいすごい。
見間違いでもいいから、心を落ち着けて信じていよう。
今年から、また曲が書けたらいいな。
ほかにも、いろいろできたらいいな。
昨日の神社のお守り
幸福な生涯を道案内してくれる、太陽の中に住む3本足の鳥。
ご近所へ初詣。
少しずつしか進まない
長ーい行列。
寒くて凍えた。
鳥たちが頭上の高い枝で囀り
空は青く透きとおって
すっかり若返った。
昔の私が問いかける。
思い通りに生きている?
思い描いた人生を歩んできた?
答えは、まだこれから。
八咫烏のおみくじは、中吉。
『目上の人が助けてくれる』
1人じゃ無理よね。
わかってる。
出会いに期待。
何て他力本願だ。
ウィーンフィル・ニューイヤーコンサート
世界遺産の建築物 荘厳な宮廷
美しい音楽とバレエと花々と
予定通り演奏を中断してバレンボイムが
真剣に見つめる聴衆を振り返り語りかける
新型コロナは人類に与えられた課題だ
互いに反目せず
今こそ、我々は全世界で一つの音楽になる
そして 改めて
美しく青きドナウ
「ウィーンっ子よ 楽しく過ごせ」
歌詞が敗戦後の市民を励ました、第2の国歌。
アンコールの最後の、ラデツキー行進曲
80歳の指揮に応じ手拍子で演奏に参加する聴衆の
熱量は2年分のジュール
TVでとても綺麗な初日の出も見られた
幸せな元旦をありがとう
寒さと空腹は、若返るらしい。
砂糖や白米は、老化するらしい。
エクレア、食べちゃった。
No way!ノー/ウェ-イ (ソー/ミレ)ありえない!
運動は、明日、頑張ろう。
明けましておめでとうございます
静かな元旦。
良い一年となりますように。
今日も晴れ。
なんと、猫が7時過ぎに起こしてくれた。
昨夜、用を伝えて、その頃起こしてと頼んでおいた。
最近は、アンチノールのおかげか
4時台、5時台、6時台まで静かになった。
でも、明日はお休みだから寝坊しよう、
などと言っても無視で、
相変わらず早起きさせられた。
猫なりに、判断されていたのか。
甘やかしてはいけない、とか。
教育的配慮の備わった、強力な目覚まし。
心強い。
ありがとうと抱きしめて
嫌がられ逃げられて
ブラッシングのお礼たくさん。
今は、隣で静かに寛いでいる。
23時過ぎて見つけて読んだ記事で
気になったことをメモ書き代わりに。
先日の、週刊新潮の事件の弁護士ドットコムニュース。
判決内容を教えてくれている。
地裁の判断:
(1)「公益目的・手段としての必要性◯」(プライバシー)
「写真撮影に同意」してるし、
公開するなと言ってなかったし、
公開しないのが当然の写真ではないから、
不利益は大きくない(手段)
「一定の影響を与え得るコメンテーター」で
「事件の社会的関心が高い時期」だったから
コメントの評価の判断材料を提供するため(目的)
私見:
撮影に同意して公開するなと言ってなかったのは、
彼らが変な事件に関わるようなことをしないのが当然の前提。
しかも、公開したのは彼らじゃないでしょう。
国宝級の親に迷惑をかけたくないのが息子として当然の心情であれば、
与える不利益は極めて大きい(手段)。
でなきゃ、敢えて訴訟提起しますか?
公益をいうのに、
「一定の影響を与え得る」という程度では足りないし、
「社会的関心が高い時期」なら事件と無関係でも何でも
話題になるからというのは公益目的とはいえない(目的)。
結論:プライバシー侵害あり。
(2)「社会生活上の受忍限度◯」(肖像権)
公表されないという期待が大きくないし、
公益目的・手段の必要性もあるから。
私見:
(1)で述べた通り、公表されないという期待は大きいし、
公益目的でもなく手段の必要性もない。
結論:肖像権侵害あり。
(3)「名誉毀損」なし
事件に関与したとは書いてないし、
代理人弁護士の「一切関知してない」旨の記載あり、
「一般の読者の普通の注意と読み方を基準とすると」
犯罪に関係する事実は摘示しておらず
交友関係についてだけだから
人格的価値に対する否定的評価なく、
社会的評価は低下しないし、
公共性と公益目的あり、内容も真実だから
名誉を毀損しない。
私見:
虚偽と知りながら、事件に関与した旨の噂を書くのは
公益目的ではありえない。
最後に弁護士の潔白である旨の回答を載せれば
許されるものではない。
週刊誌を読むような一般の読者の注意力と読み方を基準とすると
犯罪に関わったのではないかとの疑いを持たせるに充分な記事といえる。
人格的価値に対する否定的評価あり、
社会的評価は低下するし、
公共性・公益目的なく、敢えて誤解を招く内容であるから
名誉を毀損する。
高校駅伝は、日本人だけの洛南高校が2位。
とても速かった。
優勝は、世羅高校。
今日も、各地で雪が凄かったらしい。
今週の土曜日は、もう2022年?
実感ない。
クリニックの火事対策。
包帯は、9mの長さのもあるらしい。
それなら、どこかに縛っても、ほぼ地面まで届くのでは?
1本だと弱いから、10本くらい使って。
20本でもいい。
即席の綱が作れないか。
降りられた人たちに毛布を数枚投げて、
そこを目掛けて途中から飛び降りると早い。
問題は、いかに素早く包帯を取り出して
どこかに結んで垂らしてができるか。
包帯の先を10本ずつまとめて
輪ゴムでとめておく、とか。
数秒で脱出しないと、一酸化炭素にやられる。
ベルトやネクタイも使えたら。
あー時間切れだ。
明日も楽しみ。
宇野昌磨と小林愛実は、優しい感じ。
自分がトップに立つより、
羽生結弦や反田恭平の次で心地よい、
みたいな。
反田が2位になって
子供のように眼鏡をあげて
嬉し涙を拭いていたシーンを見て
よかったね、と思った
これを邪魔することとイコールの
努力をする意味
分からなかったのかもしれないな。
モチベーションって、難しい。
今いることを
誉めてあげなければ。
また聴いてね。
明るい、眩しい、静かな朝。
仙台は、雪が降り続いている。
すごい。
日本語英語では、ウーブンシティー。
道路が織り込まれたように走る街。
weave-wove-woven
ウィーブ・ウォウブ・ウォウブン
トヨタは最初、トヨタ自動織機だったから、らしい。
ウーブンって、なにかと思った。
富士山の麓の街なの?
噴火が怖いけれど、住んでもみたい。
噴火に強い街づくりも、可能?
目先のEVに妥協せず、水素も諦めない社長には
期待できる。
街ごとカプセルに入れて
空を飛んで避難してほしい。
星まで、とは言わないから。
横浜市営バスの運転手が
奥さんと一緒にごはんを食べたら
減給処分?
ルールは何のためにあるのかといえば
人々の幸せを護るためだと思う。
ルールに外れたら
困る人がいるから
誰も困らないように
逆に、誰も困らないのなら
ルールは要らない
もちろん、処分も
休憩中のバスの中で
運転手が奥さんとごはんを食べていたのを
開いたドアから見かけた誰かは
それで何か困ったの?
行き過ぎの処分は、不幸せしか生まない。
監視社会のような人間味のない不気味さ。
皆が幸せだったら、こんな発想はありえない。
幸せそうで羨ましかったから
皆、不幸になれと
これは、最近頻発している事件の根底にある
共通した感情のように思う。
不幸な人が多すぎる。
クリスマスは、そんな人たちを
幸せな気持ちにさせてくれる
シーズンであってほしい
孤独な人が
ますます孤独を感じて
切ないだけの恋愛イベントではなくて
誰もがほんわかした気持ちになれる
そんな笑顔と感謝と愛に満ちたシーズンを
取り戻したい
メリークリスマス
マダガスカルの公安相が、墜落したヘリから生還のニュース。
座席の一部を浮き具にして、半日泳いで、自力で助かった。
もう1人も、同じ町の岸に別々に辿り着いた。
4人のうち2人は、まだ見つかっていない。
私だったら、ずっと浮かんで空を眺めているから、
なかなか見つからないだろうな。
見つけてほしい。
半日も泳いで岸に辿り着く、という体力。
「まだ死ぬ時期ではない」と信じられる精神力。
両方、備えていた公安相は、さすが。
見習いたい。
まず、体力。
そして、精神力。
諦めないで。
未来に希望はあるのか。
信じられなくなったら、努力なんかしない。
泣いて海の底に沈んでしまうよ。
思想的に偏ったメンバーが、名を連ねているのでは?
有識者に偏りがあれば、いくら議論を重ねても、偏った結論しか出ない。
男系とか女系とかが、大事なことなのだという主張は、
本当にそうなの?
成長過程で自然に体が異性に変わることもある、と
科学の番組でやっていた。
大した差じゃないと思う。
男性も女性もその他も。
男性を天皇にした後に女性になったら、どうするの?
天皇としての価値は、どこにあるのだろう?
相互に可変とすれば、XやYに重きを置く意味はない。
そろそろ、国民の判断に委ねては。
放火犯に殺されたドクターのお父様のコメントの素晴らしさ。
他人のことまで、気遣っている。
息子を突然理不尽に奪われたばかりで、こんな文章を書けるなんて。
息子さんも、素晴らしいドクターだったのだろうな。
助かる方法があったとしても、
自分だけ助かろうとはしなかったかもしれない。
そうすると、そこにいる全員を助けられる方法を考えなくては。
最後の1人となっても、確実に助かるような方法。
窓の下に大きなトランポリンを置いて、次々に飛び降りる。
ぶつかったら、危ないか。
手をつないで、垂直に壁を駆け下りる。
最後の方の人たちは、どうしよう。
はしごがあるといいな。
一つ下の階の窓まで降りられたら、
窓を破って中に入れる。
なわばしご数本あれば、それを伝って地面まで降りられる。
これが一番早くて安全で確実かもしれない。
普段から、伝って降りる訓練が必要だ。
判決文は読んでいないという前提で
(多分、裁判所HPでも公開されていない)
何が問題なのか、限られた資料を元に考えてみたい。
ある政治家や会社社長・役員等が、
最近の贈収賄事件で有罪となった。
そこに有名人と一緒に撮った写真があり、
週刊誌は飛びついた。
もちろん、有名人側は贈収賄とは何の関係もない。
相手は、数多くのファンの1人、程度の認識だろう。
けれど、それでは記事が売れない。
だから、いかにも
あえて犯罪者と「親密」で「深い関係」がある人物のように示唆し、
ひょっとしたら事件にも関わっていたのではないかと
読者が疑いを持つような「噂」まで書き立てた。
完全に否定された根も葉もない噂と知りながら、
最後まで全部読まなかったら、疑いの晴れることがない形で。
自分を貶めよう、という意図で書かれた週刊誌の記事を
有名人であれば甘受する以外ないのか。
今回のようなファンサービスの写真一枚で騒ぎ立てられていたら、
そのうち本当の友人・知人にも迷惑がかかるだろう。
最低限のプライヴァシーを護りたい、と危機感を持つのは当然だ。
そして、名誉権侵害についても気になる。
犯罪に近いという誤ったイメージを故意に読者に与える
そんな記事を書き放題でも、週刊誌は許されるのか。
その根拠は?
更に、今回の新たなネット記事を読んで、
1000件を超えるコメントの大多数が、実際に
「反社」「暴力団」との繋がりを誤信してしまっている。
あえてそのように印象操作したと言われても弁解の余地のない現実だ。
あえてか、無謀にも顧慮しないで、なのか。
実際は、重過失は故意とほぼ同義といえる。証明の程度の差だけで。
ただ、普通の読解力があれば、故意を読み取れるだろう。
これも訴えられないとしたら、むしろ不思議。
公人性より、「公益」がひっかかっているのかな、やっぱり。
長々しいのに、書き足りていない。
今夜は、ここまで。
おやすみなさい。
遅くなってしまった。
ちゃんとした文章で明日また書いてもいい。
判決文を、その前にどこかで読めるかな。
結論から言うと、地裁判決を控訴審でひっくり返したい。
「社会に影響を与え得る立場」だから
そのコメントを
「視聴者が適切に評価する材料を提供する公益目的がある」
として、
週刊新潮はこれを「開示する必要性がある」
と判断したらしいけれど、
その「公益」って何?
公権力の行使に関わる公人でもなく
犯罪に関わったわけでもないのに
報道の自由の重要性の根拠は
民主主義にあったはずなのに
表現(報道)の自由が不当に抑圧されると、表現の萎縮効果によって
同時に国民の知る権利も侵害されることとなり、
投票箱と民主政の過程の機能そのものが
損なわれてしまう。
そのため、表現の自由は民主主義社会に
必要不可欠な重要な権利とされ、
最大限に尊重される優越的地位を有する。
個人的な意見を自由に述べるのが持ち味のコメンテーターが
社会になんらかの「影響を与え得る」から
プライヴァシーを譲歩せよというのなら、
私人の公人化は際限がなくなり
プライヴァシー権は有名無実化する。
そんなことを許していいはずがない。
要するに、大雑把すぎる。
また明日。
母校の教師の友人を介して知り合った
ここ1〜2年のハワイのゴルフ友達の会社社長が
政治家と知り合いで、
最近の彼らの贈収賄事件等について
一茂は一切関知していないし、今後の関係についても
適正に判断したい、
と言っているというデイリー新潮の記事があった。
(2020年8月27日号)
「親密写真」「深い関係」「深いお付き合い」などと、
オーバーな表現が短い記事の中に繰り返し出てくる。
「親密写真」なんて、隣に立って笑顔で「アロハポーズ」の一枚だ。
肩に片手をおけば、「親密」?
男同士なのに?
名誉を毀損するような悪い噂を、
事実でないと知りながら最初の方に載せて読者を誤信させ、
最後に一茂の弁護士の回答で否定するという
センセーショナルな詐欺的手法。
この記事についてプライヴァシー侵害等を理由に提訴したが
一審は請求棄却(2021年12月16日)、
これを伝える時事通信社のJIJI.COM記事を読むと、
反社との繋がりを誰もが誤信するような書き方だった。
たとえば、政治家の贈収賄罪事件関連と書けば済むのに
わざわざ「組織犯罪処罰法違反罪」などとのみ書いて
暴力団と付き合いがあったかのようなミスリーディング。
新潮の「深いお付き合い」という表現も引用しながら、
「どう受け止めているのか」までで、
弁護士の回答は一切載せない。
普段、一茂の育ちの良さや純粋で真っ直ぐな性格を
よく理解しているつもりだった私まで、
反社? 黒い人脈?
そういえば、顔が日焼けして黒いのは、そういう意味が。。。
などと信じかけるほどのインパクトだった。
潰そうとしてる?
あわよくば、こういう記事の口止め料を狙っている?
個人的には、最初の新潮よりもタチが悪い気がする。
時事通信社って、もっとちゃんとしたメディアかと思っていた。
法的な問題としては、
この東京地裁判決が妥当かどうか、だけれど
少し仮眠をとってからにしよう。
不必要に長々しくなってしまいそうだから。
でも、よかった。
反社と無関係なら、書くのはそう難しくない。
おやすみ。
美味しいみかん