もう眠くて
目が沁みて開けていられない
ちょっと見ないとLINEの山
演奏会のお誘いとか
演奏会ホールへの道順とか
詳しく教えてくれてたり
目を通せなくて返事が後回しになるけど
当日までに何とかするから
忙しかったけど楽しかった
行きは流線型の新幹線に乗って
帰りは飛行機で大急ぎで戻って
人生は旅であり
旅は丈夫な足だった
気力体力なくしたら
何もできない
心身の健康が全てよ
あとのことは何とかなるけれど
健康だけは何ともならない
自分のことは自分で
責任持って鍛えましょ
小椋佳も
昔はタバコをスパスパ吸っていたそうだけど
82歳になってあまり声が出なくなった今
その価値の掛け替えのなさに
しまったと思ってるんじゃないかな
今日もありがとう
「あと一球」星の彼方へかっ飛ばす
また明日



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