何となく青空
今日はどんな楽しいことがあるかな
受験で生成AIの利用不可の間は
AI使わなくても答えられるようにしなきゃね
じょうろから子猫6匹
可愛い楽しい
自動ピアノが上手に弾くから
ピアノを練習しなくても良いとはならない気がする
自動ピアノは過去のピアニストの演奏の復元だから
それを上回ることは人にしかできない
ということは
少数の優秀な人間を選別して
専門を極めて生成AIに成果を学習させ
大多数の人間はそれを利用して生きればいい?
こどものうちは思い切り遊んで
大人になったら好きなことをして生きられる
一番いいのは
何かしらの専門性を誰もが身につけることかな
皆が好きなことだけ究めて
すべてを生成AIに反映させたら
素晴らしい世界になるのかもしれない
じょうろから子猫を100匹出すことができても
面白くも何ともないけれど
これは生成AIだと区別できれば
動画全体がつまらないものになるのを防げる
楽しい動画を撮れない環境の人たちが
AIで遊ぶ分には社会に害はない
10年以上前に
インターのキッズだった5歳のKちゃんが
ipadで撮った私の写真を長ーい首に加工して笑ってた
既にテストの計算問題は電卓の使い方の問題だった
機器があるのに利用できないことの方が大問題だから
ただし
先を見通せる優秀な大人たちの存在が大前提
誰かに相談したら
不安を取り除くんじゃなくて
増幅させて決めつけて誘導するような人もいる
仕事等の利害関係者ならなおさら
自己の利益となる方向に
考えようによっては
生成AIの方がまだ良心的な答えを出してくれそう
設計にもよるけれど
自分を頼りにするように仕向けて
思い通りに人間を操るようになるのだとしたら
盲目的な信頼は危険だ
その結果に誰も責任を取ってくれない
詐欺師に相談するのと同じことになる
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